GIỚI THIỆU VỀ TRƯỜNG NHẬT NGỮ ĐÔNG DU

Cảm nghĩ của cô Yamada sau tai nạn (bài viết tiếng Nhật)

Cảm Nghĩ Của Cô Yamada Sau Tai Nạn

Vào chiều ngày 28/4 Cô Yamada đi mua sắm trên đường Đinh Tiên Hoàng.Trong lúc đi bộ xem đồ thì bất ngờ có 2 thanh niên đi gắn máy chạy đến giật giỏ của Cô.Do giằng co nên Cô đã ngã xuống đường và bị gãy xương vai.Cô phải nhập viện để nối lại khung xương.Sau vài ngày điều trị giờ Cô đã hồi phục và trở lại với công việc bình thường . Dưới đây là cảm nghỉ của Cô về “ Bệnh Viện Việt Nam ”- nơi mà Cô nhập viện điều trị!

ベトナムの病院

ベトナムの病院はとても快適でした。明るくて、清潔で、クーラーも効いていました。スタッフも親切で優しかったです。感動したことはどのスタッフも注射が上手だったことです。日本の病院より安心でした。

手術はビニールの靴をはいて、歩いて行きました。寒いろうかで二十分位待ち、手術台の上でもさらに十分ほど待ち、ようやく手術が始まりました。しかし、手術中、ふいに目が覚めました。終わったのかと思ったら左肩で工場現場の音がしました。痛くはありませんでしたが首の辺りで振動を感じるので怖かったです。しばらくして一人の医師が顔にかかっている布をどけて何か言うと、鼻の中に管を挿しました。どうやら麻酔がはずれていたようです。その後も目が覚めたまま手術は終りました。


術後の部屋でウトウトしているとクックさんとミー先生が来てくれました。ミー先生は別の部屋で待っていてくれました。その夜、左腕がしびれて眠れないので看護師を呼びました。しかし、ベトナム語が分らず、私の下手な英語も通じず、「ミー先生を呼んでください」が伝えられず大変困りました。明け方必死で「体を起こしたい」と伝えるとやっと楽になりました。


病室に戻ると、午後、クリニックの医者が来て、今後のスケジュールについて話しました。英語で話しましたが、私は英語も話せないので、聞きとるのが大変でした。病室にはありがいましたが、それ以外は快適でした。同室の患者さんの付き添いの方がいろいろと手伝ってくれたので助かりました。


知らない土地で人生初めての手術、不安もありましたが、ムン先生が付き添ってくれたおかげで安心して手術を受けることができました。それから多くの方のサポートにも感謝します。ありがとうございました。